「知らない」世代が被災地へ あの日といま
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Xで関連ポストを検索する日本人の10人に1人。2011年に起きた東日本大震災(だいしんさい)のあとに生まれたこどもの数です。(※総務省統計局 人口推計(2025年9月1日現在))街(まち)でこどもたちに聞いてみると…「学校かニュースで聞いたことあるような、ないような」「ネットでしか見ないし、自分でも経験(けいけん)したことないから、本当かなって」東日本大震災の発生から15年。あの日、何があったのか。いま、どうなっているのか。震災を経験していないこどもたちが、宮城、岩手、福島を旅しました。
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