愛知で中国人が在留カードを偽造販売、200人分のデータ押収
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2026年2月、愛知県の自宅で中国籍の孟ハンハン(36)が在留カードを偽造し、SNSで1枚3000〜5000円で販売していたとして逮捕されました。押収されたデータは200人分で、その半数が中国籍でした。
不法滞在を支援するための在留カード偽造が問題となっており、外国人の不法滞在を助長する事例が増えています。社会の安全を脅かす行為として厳しい対応が求められます。
孟ハンハンは入管法違反で起訴される見通しで、今後の捜査の進展が注目されます。
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